blog > 2021年08月06日
『医事業務』(産労総合研究所)にて解説「離職を防ぐコミュニケーション論」
2021年08月06日
産労総合研究所の雑誌『医事業務』(8.1/15合併号)の特集「新入職員」にて、人材を守る離職防止術「離職を防ぐコミュニケーション」をテーマに解説を書かせていただきました。


医療現場では、常に転職が繰り返されています。転職する人たちがある意味、循環して成り立っているのでは…と思うほどです。
しかし、転職により「人員」が揃っていても、「人材」という言う意味ではスキルやノウハウの蓄積は浅いままになってしまいます。
となると、やはりいい人材を定着させるために何ができるか、あえて対策を講じる必要があると思われます。
本解説のキーワードは次のとおり。
✅ 離職が多い職場の傾向
✅ 「いてもいい職場」をつくる
✅ 離職防止の3つの職場づくり
✅ 新人の早期離職防止は教育担当者の教育とケアから
詳細は、産労総合研究所のホームページをご覧いただければと思います。
検索
カレンダー
カテゴリ
最近の記事
- 八戸市校長協議会にて「世代間ギャップコミュニケーション」をテーマに講演
- 4月開催|オンライン公開講座「人を軸にしたマネジメント基礎講座」を開催しました
- 【開催報告】教育担当者のための「仕事を教える基礎講座」(オンライン)を開催しました
- 新入職員向け「被評価者研修」を実施しました~ 人事評価を“成長のツール”として活かすために~
- 新人研修で伝えていること
- 「安心・安全な職場づくりのためのハラスメント対策」をテーマに講義
- 「効果的な人材育成の手法を学ぶ」をテーマに講義
- 「世代間ギャップコミュニケーション」をテーマに講義
- 藤沢市障害者施設協議会主催 中堅職員向けヒューマンスキル向上研修で講義
- 神奈川県社会福祉協議会主催 プレリーダー研修で講義
